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20215

520(木)

「不良会社員のススメ2021」ゲスト:合田ジョージ【遅いインターネット会議】

2021年5月20日(木)

「不良会社員のススメ2021」ゲスト:合田ジョージ【遅いインターネット会議】

※本イベントはSAAI会員限定です。動画の視聴にはパスワードが必要です。一番下の注意事項をお読みのうえ、ご参加ください※ 視聴用パスワード:i89byxhlgj54 長引くコロナ禍の影響もあって、テレワークを中心に多くの人々が働き方の見直しに直面した現在。加えて、副業を通じた新しい働き方、自己実現のあり方にもますます注目が集まっています。 今回のゲストは、大手メーカー勤務からスタートアップまでの幅広い経験を重ねて「ゼロワンブースター」を創業し、数々のコーポレートアクセラレーションに取り組む合田ジョージさんです。 企業で働きながら面白いことがやってみたいけれどなんだかくすぶってしまっている方、これから新しいことにチャンジしたい方、必見です。 ▼登壇者プロフィール 合田ジョージ(株式会社ゼロワンブースター 取締役 共同代表) MBA、理工学修士。東芝の重電系研究所・設計を経て、同社でSwedenの家電大手との国際アライアンス、中国やタイなどでのオフショア製造によるデザイン白物家電の商品企画を担当。村田製作所にて、北米向け技術営業、米国半導体ベンダーとの国際アライアンス、Motorolaの全世界通信デバイス技術営業に携わり、その後、同社の通信分野のコーポレートマーケティングにて全社戦略策定を実施。スマートフォン広告のIT StartupであるNobot社に参画、Marketing Directorとして主に海外展開、イベント、マーケティングを指揮、同社のKDDIグループによるバイアウト後には、M&Aの調整を行い、海外戦略部部長としてKDDIグループ子会社の海外展開計画を策定。現在は01Boosterにてコーポレートアクセラレーター・事業創造アクセラレータを運用すると共にアジアを中心とした国際的な事業創造プラットフォームとエコシステム構築を目指している。日本国内の行政や大学を含む、多数の講演やワークショップ実施の実績あり。 ビジネスプランコンテスト「01Start」 4月30日まで募集中! https://01start.01booster.com 司会:宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) 1978年生まれ。評論家として活動する傍ら、文化批評誌『PLANETS』を発行。主な著書に『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『日本文化の論点』(筑摩書房)、『母性のディストピア』(集英社)、『遅いインターネット』(幻冬舎)ほか多数。 ▼「遅いインターネット会議」とは? Micro STARs Dev.のプロデューサーでもあるPLANETS編集長・宇野常寛さんによる、「遅いインターネット」計画に向けた、新しい思考の場です。 ▽宇野常寛さんからのコメント ――――――――――――――――――――――――― 「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまでさまざまな分野の講師を招き、参加者と共に考える場を構築します。 新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者によりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。 ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。 ――――――――――――――――――――――――― 宇野さんの最新著作、「遅いインターネット」は必読です!! ぜひ著作をご覧の上ご参加ください。 ▼注意事項 本イベントはオンライン配信イベントです。SAAI会員は現場での視聴も可能です。視聴をご希望される方は当日直接SAAIまでお越しください。 SAAI会員ご本人以外の視聴、URLを転送・転記等、SAAI会員以外の方へ公開する行為は一切お断りします。 (有料のコンテンツを、SAAI会員向けに特別に無償で公開いただいております)

513(木)

「『仮想空間とVR』の現在地」ゲスト:岩佐琢磨 × 吉田尚記【遅いインターネット会議】

2021年5月13日(木)

「『仮想空間とVR』の現在地」ゲスト:岩佐琢磨 × 吉田尚記【遅いインターネット会議】

※本イベントはSAAI会員限定です。動画の視聴にはパスワードが必要です。一番下の注意事項をお読みのうえ、ご参加ください※ 視聴用パスワード:q89bah24uba バーチャル・リアリティ(VR)という概念が登場して30余年、一般向けの各種ヘッドセットの普及で「VR元年」と呼ばれた2016年からは5年。思わぬステイホーム環境の浸透も追い風としながら、いま「VRChat」のようにユーザーが思い思いのアバターで仮想空間上の社会に参加する〈メタバース〉型のサービスが注目を集めています。 リアルな情報技術の進歩とSF的な想像力の狭間で、本格的な普及に向けて一歩ずつ階段を上ってきたxR(VR・ARなど現実空間とデジタル空間を融合する技術の総称)技術は、私たちの社会とライフスタイルをどのように変えていくのでしょうか。 これまで数々のIoT製品を手掛け、メタバース時代のVRビジネスに踏み出しているShiftall代表取締役CEOの岩佐琢磨さん、各種カルチャーへの深い造詣をもち、xRを用いた先進的なエンターテインメントにも挑戦するニッポン放送アナウンサーの吉田尚記さんが執筆参加した共著『仮想空間とVR』を手がかりに、xR技術とメタバースがもたらす変化の現在地と可能性を徹底討議します。 ▼登壇者プロフィール 岩佐琢磨(株式会社Shiftall 代表取締役 CEO) パナソニックにてキャリアを始め、2008年に株式会社Cerevoを起業し30種を超えるIoT製品を70以上の国と地域に販売。 2018年4月新たに株式会社Shiftallを設立し、代表取締役CEOに就任。独自ブランドでの製品開発・販売を中心に、社外との協業製品も手掛ける。2021年からはVRメタバースの普及を睨んだビジネス領域へと参入。Lumixのデータ販売や家庭用モーショントラッキング機器 ‘HaritoraX’ を発表。 吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー) 1975年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。ニッポン放送アナウンサー。 ラジオ番組でのパーソナリティのほか、テレビ番組やイベントでの司会進行など幅広く活躍。 また漫画、アニメ、アイドル、デジタル関係に精通し、「マンガ大賞」発起人となるなど、アナウンサーの枠にとらわれず活動を続けている。2012年に第49回ギャラクシー賞DJパーソナリティ賞受賞。 著書に『なぜ、この人と話をすると楽になるのか』(太田出版)、『元コミュ障アナウンサーが考案した 会話がしんどい人のための話し方・聞き方の教科書』(アスコム)など。 Twitterアカウント @yoshidahisanori 司会:宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) 1978年生まれ。評論家として活動する傍ら、文化批評誌『PLANETS』を発行。主な著書に『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『日本文化の論点』(筑摩書房)、『母性のディストピア』(集英社)、『遅いインターネット』(幻冬舎)ほか多数。 ▼「遅いインターネット会議」とは? Micro STARs Dev.のプロデューサーでもあるPLANETS編集長・宇野常寛さんによる、「遅いインターネット」計画に向けた、新しい思考の場です。 ▽宇野常寛さんからのコメント ――――――――――――――――――――――――― 「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまでさまざまな分野の講師を招き、参加者と共に考える場を構築します。 新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者によりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。 ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。 ――――――――――――――――――――――――― 宇野さんの最新著作、「遅いインターネット」は必読です!! ぜひ著作をご覧の上ご参加ください。 ▼注意事項 本イベントはオンライン配信イベントです。SAAI会員は現場での視聴も可能です。視聴をご希望される方は当日直接SAAIまでお越しください。 SAAI会員ご本人以外の視聴、URLを転送・転記等、SAAI会員以外の方へ公開する行為は一切お断りします。 (有料のコンテンツを、SAAI会員向けに特別に無償で公開いただいております)

57(金)

「2021年アカデミー賞から世界を読む」ゲスト:藤えりか × 森直人【遅いインターネット会議】

2021年5月7日(金)

「2021年アカデミー賞から世界を読む」ゲスト:藤えりか × 森直人【遅いインターネット会議】

※本イベントはSAAI会員限定です。動画の視聴にはパスワードが必要です。一番下の注意事項をお読みのうえ、ご参加ください※ 視聴用パスワード:4yoabandyag 現地時間4月25日(日本時間4月26日)に発表予定の、今年のアカデミー賞。 コロナ渦の影響を受けて、今年に限り特別に、ストリーミング配信作品など劇場公開ではない作品も選考対象になりました。 非白人の女性監督として初の監督賞受賞が期待されている中国系クロエ・ジャオ監督「ノマドランド」や、韓国系移民の家族を描いた米映画「ミナリ」をはじめ、多くの話題作が注目を集めています。 今回は、ハリウッドで取材経験のある朝日新聞経済部記者の藤えりかさんと、映画評論家の森直人さんをお招きして、アカデミー賞の結果について解説していただくとともに、コロナ渦を経て映画産業はどうなるのか、その未来について考えます。 ▼登壇者プロフィール 藤えりか(朝日新聞 経済部 記者) 2011~14年ロサンゼルス支局長、14年〜GLOBE編集部や経済部の記者などとして、映画産業やアカデミー賞などを国内外で取材。映画を通して産業や世界を考える「シネマニア経済リポート」を朝日新聞デジタルで、「シネマニア・リポート」を朝日新聞GLOBE+で連載。読者サロン「シネマニア・サロン」主宰。朝日新聞ポッドキャストにも時々登場。著書に『なぜメリル・ストリープはトランプに嚙みつき、オリバー・ストーンは期待するのか ハリウッドからアメリカが見える』。 Twitter:@erika_asahi 森直人(映画評論家) 1971年和歌山生まれ。著書に『シネマ・ガレージ~廃墟のなかの子供たち~』(フィルムアート社)、編著に『21世紀/シネマX』(フィルムアート社)、『ゼロ年代+の映画』(河出書房新社)ほか。「週刊文春」「朝日新聞」「メンズノンノ」「Numero TOKYO」「キネマ旬報」「シネマトゥデイ」などで定期的に執筆中。 YouTubeチャンネル『活弁シネマ倶楽部』でMC担当中。 司会:宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) 1978年生まれ。評論家として活動する傍ら、文化批評誌『PLANETS』を発行。主な著書に『ゼロ年代の想像力』(早川書房)、『リトル・ピープルの時代』(幻冬舎)、『日本文化の論点』(筑摩書房)、『母性のディストピア』(集英社)、『遅いインターネット』(幻冬舎)ほか多数。 ▼「遅いインターネット会議」とは? Micro STARs Dev.のプロデューサーでもあるPLANETS編集長・宇野常寛さんによる、「遅いインターネット」計画に向けた、新しい思考の場です。 ▽宇野常寛さんからのコメント ――――――――――――――――――――――――― 「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまでさまざまな分野の講師を招き、参加者と共に考える場を構築します。 新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者によりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。 ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。 ――――――――――――――――――――――――― 宇野さんの最新著作、「遅いインターネット」は必読です!! ぜひ著作をご覧の上ご参加ください。 ▼注意事項 本イベントはオンライン配信イベントです。SAAI会員は現場での視聴も可能です。視聴をご希望される方は当日直接SAAIまでお越しください。 SAAI会員ご本人以外の視聴、URLを転送・転記等、SAAI会員以外の方へ公開する行為は一切お断りします。 (有料のコンテンツを、SAAI会員向けに特別に無償で公開いただいております)

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